2011年05月21日
「八日目の蝉」を観てきました
映画 「八日目の蝉」 を観て来ました。
私は、最初から泣きっぱなしで、
終わって映画館から出た後が、恥ずかしかったです

NHKドラマでやっていたときと、また一味違う映画版。
今度は原作本を読んでみようかな。
「八日目の蝉」は、母性について考えさせられるストーリーですが、
でも、女性であれば誰でも母性を持っているという考えは危険です。
それは最近の社会で起こる事件をみてもわかりますよね。
女性なら必ず母性がある。
母親になれば母性が備わってくる。
必ずしも当てはまる人ばかりではないですからね。
ただ、この映画は、女性にはお勧めです。